コロナ禍による不安や焦りからイライラやDVで子どもたちが傷つかないように「子どもの話を聴くときは」の朗読はあります

子どもの話を聴くときは―兵庫県教育委員会 防災マニュアルに基づいて

どい
どい

「チーム:子どもの話を聴くときは」では、みなさまからの動画をお待ちしています。
一人で読んでみてもいいし、誰かと交代で読んでみてもいいんです。

  • ともだちと読んでみた
  • 親子で読んでみた
  • きょうだいでよんでみた
  • 職場の仲間で読んでみた
  • ともだちの弾く楽器に合わせて読んでみた
*
只今、英語で、日本手話で、ASL(アメリカ手話で)など、つながりを探して、多くの方々に「子どもの話を聴くときは」を読んでいただく企画を進行中です。みなさんも、ぜひ!
しのはら
しのはら

皆さんも自由に朗読してみませんか?色々な言語に自由に翻訳してみたり、曲を付けて歌ってみたり、あるいは、この詩を使ってのオンラインワークショップを開いたり…さまざまな形で緩い感じでひろがることに繋がれば幸いです。

篠原久美子作詩「子どもの話を聴くときは―兵庫県教育委員会 防災マニュアルに基づいて」の台本はこちらからダウンロードできます!

タイトルとURLをコピーしました